
栃木県 さくら市
今宮神社
🚃JR東北本線「氏家駅」から徒歩約14分(約1.2km)。東北道「矢板IC」から車で約20分。
■ 注目情報
公式Instagram(@imamiyajinja)3000フォロワー超。6月の紫陽花手水舎・秋の樹齢700年大イチョウのライトアップがホトカミ・とちのいちで紹介。栃木県内唯一の十二支守護社。
■ ご利益
💑縁結び・⛩️開運全般・👶安産
栃木県内唯一の十二支守護を祀る。紫陽花手水舎や樹齢700年の大イチョウがSNSで話題。紫陽花の季節は特に美しい。
栃木県内唯一の十二支守護を祀る。紫陽花手水舎や樹齢700年の大イチョウがSNSで話題。紫陽花の季節は特に美しい。
栃木県内唯一の十二支守護を祀る。紫陽花手水舎や樹齢700年の大イチョウがSNSで話題。紫陽花の季節は特に美しい。
■ 御祭神・由緒
主祭神:大己貴命・事代主命
康平3年(1060年)、勝山城主・氏家公頼によって創建された。主祭神は素戔嗚尊(すさのおのみこと)で、大国主命・事代主命・豊城入彦命を合わせ祀る。素戔嗚尊は嵐・海を司る荒ぶる神でありながら、ヤマタノオロチを退治して農耕を守り和歌を詠んだ文化の神でもある。豊城入彦命は崇神天皇の皇子で、東国経営の祖として関東各地で信仰される。正安2年(1300年)には勝山城主・氏家公宗によって氏家二十四郷の総鎮守として現在地へ遷宮され、奥州街道の宿場町・氏家宿の守護神として旅人や武士の崇敬を集めた。境内の大イチョウは樹齢約700年・樹高25メートルに達し、さくら市指定天然記念物および栃木県銘木百選に選ばれた名木で、秋のライトアップは圧巻の美しさを誇る。また境内には栃木県内唯一、十二支すべての守護神を祀る十二支社が並び、自分の干支の石像を撫でると生涯守護を得られると伝えられる。近年は梅雨の時期に手水舎を紫陽花で彩る「紫陽花手水」がSNSで人気を集め、季節限定の御朱印とともに若い参拝者が多く訪れる。
■ 参拝実用情報
- 開門時間
- 終日自由(閉門なし)
- 御朱印
- 9:00~17:00(無休)
- 駐車場
- あり(約25台〜30台・無料)
- トイレ
- 情報が確認できませんでした
- バリアフリー
- あり
- ペット同伴
- 可
🐾 愛犬と一緒にお泊まりで参拝するなら
この神社はペット同伴での参拝ができます。遠方から愛犬と一緒に泊まりがけで訪れる場合は、事前にペット可の宿を探しておくと安心です。
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🚗 車で参拝する方へ
穴場神社は駐車場が少なかったり、混雑する時期があります。事前に周辺の予約制駐車場を確保しておくと安心です。
🅿️特Pで周辺の予約制駐車場を探すPR出典:https://tochinoichi.com/imamiya-shrine-2/
最終確認日:2026-09-17